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2016/01/24

The DivisionのPCスペック、ついに公開!!

ついに、Ubisoftの新作である「The Division」が公開されました!

■ 最小動作要件
OS:Windows® 7、Windows 8.1、Windows 10 (64-bit版のみ)
プロセッサ:Intel Core i5-2400、AMD FX-6100 もしくはそれ以上
RAM:6GB
ビデオカード:2GBのVRAMを備えた NVIDIA GeForce GTX 560 (現行のNVIDIA GeForce GTX 760相当)、2GBのVRAMを備えた AMD Radeon HD 7770、もしくはそれ以上 [サポート対象となるビデオカードのラインアップは以下]
ノートブックサポート:最小要件と同等のパフォーマンスを発揮するデスクトップカードのラップトップモデルを搭載する場合は本作が動作する可能性有り。サポート済みのハードウェアについては公式サポートの本作に関するFAQを参照のこと。
DirectX:Version 11
HDD:40GBの空き容量
光学ドライブ:二層DVD-ROM
周辺機器:Windows互換キーボード、マウス、ヘッドセット、コントローラーにも対応
マルチプレイヤー:256kbps以上のブロードバンド接続

■ 推奨動作要件
OS:Windows® 7、Windows 8.1、Windows 10 (64-bit版のみ)
プロセッサ:Intel Core i7-3770、AMD FX-8350 もしくはそれ以上
RAM:8GB
ビデオカード:NVIDIA GeForce GTX 970、AMD Radeon R9 290 もしくはそれ以上 [サポート対象となるビデオカードのラインアップは以下]
ノートブックサポート:最小要件と同等のパフォーマンスを発揮するデスクトップカードのラップトップモデルを搭載する場合は本作が動作する可能性有り。サポート済みのハードウェアについては公式サポートの本作に関するFAQを参照のこと。
DirectX:Version 11
HDD:40GBの空き容量
光学ドライブ:二層DVD-ROM
周辺機器:Windows互換キーボード、マウス、ヘッドセット、コントローラーにも対応
マルチプレイヤー:512kbps以上のブロードバンド接続

このゲームのスペック自体は今までプレイしてきたゲームでは一番高かったですね。

最小では、GTX560やGTX760を要求しています。

E3でのグラフィックは驚かされましたが、それのせいでスペックが高くなったのか。

それともただ単にエンジンがそれくらい必要だからだけかもしれませんね。

最近ではE3 2013→E3 2014→E3 2015のこの順で、「劣化してきていないか?」などとの声が上がってます。

確かに、動画を見てみる分には落ちていると思います。

一度、E3 2013の動画を見てみましょう。



では、E3 2015マルチプレイの動画を見てみましょう。



どうでしょうか。

私の感想としては、声でも上げっているのと同じことである、"光源処理"が落ちたと思いますね。

かなり、最初の頃より落ちています。

「これがPC版なのか?」となりますよね。

まぁ、Ubisoftのことなので劣化は当たり前なんですがねw

トレイラーなどで、「え、なにこれ?実写?!」と驚かせておいて、劣化させていく。

それが、Ubisoftの考えなんですからね。

Watch Dogsで何を反省したのか、まったくわかりません。

とはいえ、まだわかりません。ベータをやってから「よかった。」という声が上がるかもしれません。

果たして、どうなるんでしょうか・・・

最後に私が一番美しかったと思う、1枚のスクリーンショットを貼っておきます・・・

tom-clancys-the-division-21098-1920x1080.jpg
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